女性との出会いの場【メリット・デメリット】まとめ ~合コン、街コン、マッチングアプリ、ストリートナンパ~

スポンサーリンク

皆さま、女性は好きでしょうか?

私は大好きです。

あまりの情熱に、あの手この手で出会いを求めてきました。

ここでは、私が実践してきた出会い手法のメリットデメリットを、簡単に紹介させていただきます。

ツテがあって安定志向【合コン】

メリットは、出会える数がそこそこ多く、かつ一人一人と会話するチャンスもあるという点です。

非常にバランスが良い手法と言えます。

この手法において重要なのが、幹事のクオリティ。

合コンをやったものの、お互い無駄な時間になるのは切ないものです。

ある程度、相手の幹事は可愛い子を選び、男性も万全の布陣を準備しましょう。

また、合コンのデメリットとして段取りがあります。

お店の予約や当日ドタキャンのケアなど、もし幹事になってしまった場合は、負荷が高い点でしょうか。

敷居はある程度低いが、飛び抜けた質を得るのは難しいというのが総評です。

ツテがなく、とにかく出会いが欲しいなら【街コン】

これも私、経験済みですが、街コンの形態と運営の段取りの良さが最重要です。

立食形式であれば、自由にアプローチできますが、それも人数比率次第。

また、お店に入って個室に分けられる形式では、互いに相手を選ぶことができなくなります。

したがって、運営がきちんと時間通りに進行して回転させるかが、重要になります。

自分の影響の及ぶ範囲外のことが多いのが、デメリットです。

一方、街コンは合コン違い、参加しようと思えば「ネットで探し即参戦できる」のが最大のメリットです。

合コンを企画するツテがない人にとっては、良い出会いの場になります。

クオリティは場合によりますが、やはり合コンと同程度で、ずば抜けた人とのマッチは難しい安定型です。

即効性不要で、一人でやりたいなら【マッチングアプリ】

メリットとしては、合コンや街コンと違い、個人で参戦できるのがこの手法の最大の特徴。

そして、出会いを求めていることを、周りに知られずにできます。

私も、いくつかのマッチングアプリを掛け持ちしていますが、サービスとしては、どこも大きな差はありません。

デメリットとして、この手法は波があるということです。

どういうことかと申しますと、出会いのキッカケが多い時と、少ない時があるということです。

なかなかマッチングしない時期もあれば、嘘のようにマッチングし、忙しくなることもしばしばありました。

これは、マッチングアプリの会員が、次々入れ替わるから起こる現象です。(女性は無料ですので、ニューフェイスがどんどん増えます。)

また、マッチングアプリは、即知り合って出会うということが難しいです。

合コンや街コンと違って実物を見れてないので、会った後のギャップが発生しやすい点も意識しましょう。

出会いの手法としては、メインにせず、あくまで「片手間にやっておく」程度が、一番ストレスがたまらず、マッチングした女性にも余裕を持って接することができるので、オススメです。

最高の質を求めたいのなら【ストリートナンパ】

ついに、最後の手法のご紹介。

究極の手法です。

この手法は最も手軽かつ、ルックスのいい美女と出会えるのが、最大のメリットです。

どこでもできますし、声かけは無料です。

デメリットとしては、その敷居の高さ。

あまりに勇気が必要な行為ですので、なかなか実践できる人がいません。

しかし、ここでお伝えしたいのが、イケメンでなくても数をこなし、その過程で声かけ技術を改善していけば、必ず一定数の成果はでるということです。

これは事実で、私の場合10人声かけすれば、1人以上は連絡先をゲットできます。

ただ、この手法、最もパフォーマンスが大きい分、デメリットは他にもあります。

まず、女性からの扱いが非常に雑になります。

ナンパのイメージは悪いので、致し方ないのです。

当然、ドタキャンは日常茶飯事ですし、デートは奢りが前提になります。

ただ、デートさえできれば、目的が明確なので、短期決戦で勝負を決めることも可能です。

合コンや街コン、マッチングアプリの質で満足できない方は、是非実践をオススメします。

まとめ

いかがでしょうか?

私が、実際に経験し尽くした出会いの手法について、簡単に説明させていただきました。

最後に申し上げると「ツテがあって安定志向」なら合コン。

ツテがなく、とにかく出会いが欲しいなら「街コンなどのイベント系」。

即効性不要で、一人でやりたいなら「アプリ」。

最高の質を求めたいのなら「ストリートナンパ」です。

他にも、出会いの場は数多くありますが、一般的なのはこれらといったところです。

是非、ご自身にあった手法で、いい出会いを勝ち取ってください!

スポンサーリンク
Translate »