【無類の酒好きがお勧めする】ビール・発泡酒のおススメ5選 ~独断と偏見で選んだオススメはこれだ!~

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こんにちは。

みなさんは、お酒がお好きでしょうか?

僕は、無類の酒好きです。

特に、個人的に大好きなのは「ビール」です。

もちろん、発泡酒や第三のビールも好きです。

そこで今回は、ビールや第三のビールで、僕が個人的にお勧めする銘柄を5種類ピックアップしていきたいと思います。

【第五位】エビスビール

第五位は「エビスビール」です。

エビスビールは、ずばり「ビール初心者向け」のビールと言っていいでしょう。

苦みも少なく、さっぱりした飲み口が特徴です。

魚料理などと相性がいいのかもしれませんね。

僕は、かなりのビール好きなので「エビスビールは物足りない」という意見です。

そこで、五位とさせていただきました。

【第四位】アサヒスーパードライ

続いて第四位は、切れのある飲みごたえの「アサヒスーパードライ」です。

このアサヒスーパードライ最大の特徴は「辛口」と表現された「きつめの炭酸」です。

思わず、「くーーー」と言ってしまうほどの辛口度合いは、他のビールにはありません。

そして、苦みも殆ど感じない上に、ビールの独特の香りは十分に感じることが出来る「日本ビールの名作」です。

個人的には、もう少し「癖のあるビール」が好きなので、四位にランクインさせていただきました。

【第三位】第三のビール クリアアサヒ

第三位は、ビールでも発泡酒でもなく、第三のビールです。

ビール風のアルコール飲料ですね。

なぜ、この第三のビールであるクリアアサヒが三位なのかと言いますと、ずばり僕が毎日飲んでいるのがこの「クリアアサヒ」だからです。

なぜ、クリアアサヒを毎日飲むのか?

それは、「ものすごいコスパの良さ」です。

一本約100円程度で、ほぼビールと変わらない味を楽しめます。

第三のビールの中では、間違いなくこのクリアアサヒがビールに一番近いです。

【第二位】キリン一番搾り

ランキング第二位は、キリンより「一番搾り」です。

この一番搾りの素晴らしいところは「ビールの癖」と「飲みやすさ」を両立させたところです。

若干の苦みを感じるところが、ビール通にはたまりません。

苦みというのは、ビールにとって命です。

苦みがあるから旨味もあるのです。

そして、苦みが「料理との相性を最大限に良くしている。」とも言えます。

キリンのビールは、上手くこの苦みを表現してくれていると思います。

【第一位】プレミアムモルツ

そして、堂々一位に輝いたのは、サントリー「プレミアムモルツ」です。

まず、この「プレミアムモルツ」の欠点から、お伝えします。

それは、「価格が高い」という事です。

居酒屋に行けば、大抵の場所でこの「プレミアムモルツ」は扱っているはずです。

それくらいクオリティが高いのですが、価格が高いのが難点です。

ただし、この「プレミアムモルツ」のまさにプレミアムな飲み口は、唯一無二の味です。

うまさは天下一品です。

苦みとコクと、飲みやすさのバランスが、究極的に最高のバランスで配合してあります。

しかも「どんな料理にも合う」というのが、プレミアムの所以ではないでしょうか?

肉料理、魚料理、和食、洋食、中華、どれでも合います。

焼き肉屋などに行っても相性抜群で、すぐにお代わりをしてしまいます。

価格が高いと書きましたが、それを払拭するだけの素晴らしさが「プレミアムモルツ」には備わっているのです。

【まとめ】

いかがでしたでしょうか?

今回は、僕の大好きなビールをランキング形式で五種類紹介しました。

ですが、これはあくまでも僕の目線のランキングです。

あなたにも必ずピッタリのビールがあるはずです。

さあ、今すぐビールを飲んで、どのビールが自分にピッタリなのかをお試しください!

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